図解☆うちのこ辞典

♡♡♡一次創作の人物、世界観の事と、その絵と、自分メモ

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2014.09.22(Mon) 【よそのこ

しろやぎさん!

☆はくしゅありがとうございます。
 サークル名、微妙に座りが悪いと感じるのでなんかちょっといじるかも…

johannette51.jpg

Johannette
手足がこごえて動かない 
陶器人形のほうが余程いきている
そのくらい僕/私は死んでいる


shiroyagi1.jpg

結月さくら氏の五番街の白やぎさんの二巻が!発売中です!ダイレクトマーケティング

というわけで、読後感想イラストを描かせて頂きました…夢にまで出てきたよ
左上:託 右上:遊次 左下:焚書官 真ん中:黒やぎ です
無計画に描いてたら男ばかりになってしまったけど女の子もかわいかった…
髪の毛が最高に美しかった…

私は雑誌でも連載を追ってるのですが、やはりコミックスはいいものです。作品の空気が凝縮されている…
雑誌だと右ページで終わった時に左ページの別作品が視界に入ってすごくイヤーな時があるのです!読後感が消し飛ぶから!コミックスはほんと!いいものです!まとめてよめる!うれしい!
二巻おもろかった…より「五番街の異質さ」に迫ってきました。一巻を読んだ人は二巻も読んで欲しい!とつよく感じます
一巻の頭から、「五番街の白やぎさんは手紙が主食」「手紙に問題(引っかかり)があると文字通り骨が喉に引っかかる」という世界観に読者はぶちこまれます。なんやかんや説明はしない、そういうものなのだ
「なんで手紙を食べて身体は平気なのか?」「紙がうまい筈がない」みたいなナンセンスな事をいちいち言う人は五番街にはいない。この異世界の日常が心地よいのです。そしてこの漫画においては異質の中に本質が描かれていると思います。「小骨」というギミックがそれを際立たせているよね
それにしてもこの異世界感は夢の中にいる感覚に近いなあ わくわくする

tag : Ruzicka.ヨハネッタ お知り合い

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